治ったさんのお話を聞く会 8/20(土)13:00〜15:00 at 大和市青少年センター
主催:手当の茶の間   パンフレットpdf

8/20(土)、13時から2時間、大和市青少年センターにて、「治ったさんのお話を聞く会」が開催されます。
大和市「手当の茶の間」の主催です。

「治ったさん」というのは、NPO法人「ガンの患者学研所」のネーミングで、ガンからの生還を果たし、前向きに克服し、病気になる前よりも良くなっている「Weller than well」を達成している人のことを総称しています。「治ったさん」の中でも特に、手術、抗がん剤、放射線治療を受けずに自然治癒力で克服した人のことを「自然退縮」の「治ったさん」と呼んでいます。

自然退縮とは言っても、もちろんガンの治し方は100人100様です。西洋医学と東洋医学が否定しあうのではなく、互いの良い所を統合し、補完しあい、進化しながら、「治ったさん」に向かって最善の道を選んでいくことが望ましいと考えています。

ガン患者学研究所では一人の「治ったさん」が笑うと300人の「これからさん」(これから治ろうとしている人達)を救うことが出来ると言われて、定期的に「治ったさん」の表彰式をしています。

この会は、福島出身の鍼灸師さんであり、快医学ネットワーク理事兼、松本子どもプロジェクト副理事である橋本俊彦氏が、大和市の山田さん宅で毎月のように施術を行っている「手当の茶の間」の主催で、「治ったさん」の体験談を聞いてみようという思いを持ったどんな人にも開かれた集まりです。

記念すべき初回を飾らせていただく「治ったさん」は、2003年、乳ガン末期と宣告されるが、手術、抗がん剤、放射線などの3大療法を一切断り、快療法、瞑想、呼吸法、3in1などの自然療法で克服し、2010年、NPO法人「癌患者学研究所」より、自然退縮の「治ったさん」として表彰された、ほうがくみちこ(りあ☆うしゅま)です。

「りあ☆うしゅま&アースパラダイスバンド」は、2012年、オリジナルCD「ありがとう」を発売し、売上の一部を福島などの被災地への支援金として送り続けています。


「治ったさん」というのは、NPO法人「ガンの患者学研所」のネーミングで、ガンからの生還を果たし、前向きに克服し、病気になる前よりも良くなっている「Wellerthan well」を達成している人のことを総称しています。「治ったさん」の中でも特に、手術、抗がん剤、放射線治療を受けずに自然治癒力で克服した人のことを「自然退縮」の「治ったさん」と呼んでいます。

 

<内容> 〜ミラクル(未来来)治ったさんの意識改革法〜

・何故、私はガンになったのか?
・病気は全て、からだと心のメッセージ
・内なるいのちの神〜本来の私〜との対話
・天命を生きるということ
・死の準備をしつつ、笑いながら生きる
・「治ったさん」ではなく「治してる」さん
・「治してる」のは誰?
・自然治癒力、免疫力、生命力を高める方法
・祈りのススメ、瞑想のススメ 〜歌と踊りと祈り〜
・世界に伝えよう、養生スピリット!
当日はお話を聞くだけじゃなくて、
一緒に瞑想や簡単なこころとからだのエクササイズもやりながら、
食生活や運動法だけでなく、心の持ち方や意識を変えることで、
現実がどう変わって行くか、自分の体で実験してみましょう。
楽しい養生ライフのススメです。

 

  主催:手当の茶の間
  場所:大和市青少年センター(小田急線・相鉄線「大和駅」南口より徒歩5分)
  参加費:1000円
  連絡先:山田 046−301−0621  yamada.haruo@dream.bbexcite,jp
      橋本 090−3757−1998  hashimt@d9.dion.ne.jp
      豊岳 080−1081−8713  お問い合わせフォーム